2021年5月上旬をもちまして、動画の公開期間は終了しました。

作:木村恵美(顧問創作)

スタッフ

演出:田村直暉

音響・照明:富永凰馳

宣伝デザイン:伊藤優紀

衣装・道具:伊澤響子、伊藤優紀、影 優香、黒見太良、高橋沙久哉、田村直暉、富永凰馳、中林由芙、坂東大貴

キャスト

コレヒトA:坂東大貴

コレヒトB:高橋沙久哉

コレヒトC:伊澤響子

ナミ:影 優香

ナギ:黒見太良

マスター:田村直暉

ミト・ママ:中林由芙

アイ:伊藤優紀

大手前高松高等学校『AI-T-AI』(顧問創作)” に対して2件のコメントがあります。

  1. 白井咲羽 より:

    尽誠学園のキャストの者です!
    先日は声をかけて頂きありがとうございました!とても励みになりました!

    舞台は未来の世界のはずなのに、状況も世界観もすごく伝わってきました!
     白い服と黒い服を着てなくてもコレヒトと人間だって分かるぐらい人間みがあったり、逆に無かったりして、おもしろかったです! 
    ミトの、よくいる子どもらしい小学生というのではなく、本当になんとも言えない、頭のいい小学生で、見ていて本当にこうゆう子どもがいて、こういったお店があったら行ってそうだなと思いました。マスターの気さくに子供に話しているような雰囲気や、お店の説明も、表現力が滲み出てるなぁと思いました。
     ナミとナギはお互いを考えれば考えてコレヒトに頼ってしまい、それでこじれることがあって、それでもAIのおかげ?で仲直りできたという結果で、見ていて和みました!舞台の外から階段を上がって駆け寄るシーンでは、本当に恋人に駆け寄って行ってるように見えて、すごいと思いました、
    ママは映像のようなものでもう居ない?とゆう状況だとゆうことがすぐにわかるくらいアイの
    荒れたり、しんどい様な心の状態も読み取れました!
    脚本を初め、演出、キャストのバランスがとれていて、見ていて私が入り込んで行ってしまいました! 全体的に語彙力がなく、すいません

    とても面白かったです!
    これからも応援しています!

    尽誠学園演劇部 白井咲羽より

    1. 木村恵美 より:

      大手前高松演劇部顧問の木村です。
      素敵な感想をどうもありがとう。
      深く考えてくださり、とてもうれしいです。

      生涯学習センター最後の年に、お互い初参加でしたね。
      ホールで劇を上演するのも初めてでしたが
      こんなにたくさんの劇を見るのも初めてという部員みんなで、
      最後の尽誠学園さんを楽しみにしていました。
      丁寧に演じられたひとり舞台で、気迫が伝わって来ました。
      細やかな表情や演じわけも、とても良かったです。

      また会える機会があることを信じて、
      私たちも活動を続けます。
      お互いに頑張りましょうね!

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